家族参加型マルチフェスティバル Family Basic (ファミリーベーシック)

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シンセサイザーパフォーマー masa

2008年頃からVドラムを使用したパフォーマンスを展開し始める。
次第に数台のシンセサイザーを併用したパフォーマンスへとつながっていき、幾多の試行錯誤を経て現在のショルダーシンセ+設置シンセ併用形態へとつながっていく。 近年ボーカル+シンセ形態、インスト演奏、または数々の市内アーティストとのコラボレーションを積極的に行っている。


目指すのは<動きのあるライブ> 独学で始まり唯一無二のプレイを心掛け、旭川市内外で活動中。

masaのルーツは80年代歌謡曲。ロック、アニメ、アイドル、バンドなどなどのいわゆる歌謡曲を根本に独自の解釈での曲作り、表現を展開。旭川市内を中心に岩見沢市、札幌市、小樽市などのライブイベントにも積極的に参加、出演。 2011年札幌シティジャズ、パークジャズライブにて協賛のクリプトンフューチャーメディア社より<クリプトン・サウンドクリエイト賞>を受賞。以降、さらに精力的にライブ活動を展開している。

Movie

ライブ活動はmasaにとって一番の表現の場である。
常に試行錯誤を重ね進化、昇華を続けている。